個人の力で流通を変える。日本最大級、35万人以上が利用するドロップシッピングサービスプロバイダー

株式会社もしも

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インターネットにおける個人の存在感が一層高まる中、「個人」の持つ可能性に賭け、誰もが自分の好きなものを、自分だけの創意工夫を生かして、ノーリスクで販売することができる「ドロップシッピング」を事業の柱にしています。今後も、「個人」を中心に据え、個の力を活かして頂けるようなサービスを次々と拡張していきます。


企業DATA

社名株式会社もしも
設立年月日2006/6/20
代表者名実藤裕史
資本金5億2550万円(資本準備金含む)
株主株式会社ネットプライスドットコム / 経営メンバー / 株式会社ドリームインキュベータ / 株式会社DGインキュベーション / 住友商事株式会社 / SBIインベストメント株式会社(各ファンド) / 株式会社ジャフコ(各ファンド)  / 日本アジア投資株式会社(各ファンド)
設立背景ECへの可能性を見出し、「個人」の力を生かした新しい市場を創りたいという思いで、ドロップシッピングサービスを提供しています。 楽しみを生み出すきっかけとなる「もしも」、困難を乗り越える励みになる「もしも」、何かを変える大きな原動力になる「もしも」。一人一人がそんな「もしも」が持ち続けることができるよう応援し、そんな「もしも」が溢れる社会創りに貢献したいという思いを、「もしも」という社名に込めています。
事業内容(特長・強み)誰でも資金0円からネットショップを運営できる、「もしもドロップシンピング」を提供。インターネットを活用することで、「誰でも」、「手軽に」、「無在庫(ノーリスク)で」商品販売ができる仕組みで、配送などの面倒な部分はもしも社が請け負うため、簡単にネットショップを始めることができる。もしもリスト(商品リスト)は、常時15〜20万点。その中から取扱商品を自由に選ぶことができ、ショップオーナー(ショップ運営者)は36万人超。もしも社は、ショップオーナーがより簡単に、より売れるようなサポートにも注力し、「もしも大学セミナー」「もしも大学特待生制度(講師と直接やりとりをする学習制度)」「もしもチャレンジ(通信教育)」等によりショップ運営のノウハウ支援も行っている。

起業家プロフィール

実藤裕史
実藤裕史(1979年生まれ)
一橋大学商学部在学中の2000年よりECベンチャー「オイシックス」でのインターンに従事。 その経験を元に、自らブランド品のネットショップを立ち上げ、月間2000万の売上高を達成。 ECに大きな可能性を見出し、2004年に有限会社ウェブデパを設立。代表取締役社長に就任します。 2006年6月、社名を株式会社もしもに変更し、ドロップシッピングという個人の力を活かした新しいEC市場におけるイニシアチブの確立を目指します。

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