グローバル規模のクリエイティブプラットフォームを目指す、国内最大のマイクロストックフォトサービスPIXTA

ピクスタ株式会社

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画像・映像素材マーケットプレイスサイト「PIXTA」を運営し、クリエイターの作品を販売仲介する事業を行っている。メンバーはそれぞれ担当分野が広く、自らの責任の下で業務を進める社風を持つ。「PIXTA」には、現代ビジネスにおける重要な要素である「仕組み化」「クラウドソーシング」「WEBマーケティング」等の先端ノウハウが詰まっているため、実践的に活用しながらスキルとして習得できる環境といえる。 新しいWEBサービスのため、常に試行錯誤があり失敗することもあるが、担当者を責めるようなことはなく全員でカバーして解決している。「PIXTA」に対しては妥協することなく真面目に真剣に、ポジティブに進めていこうという楽観主義が共存する組織文化を持っている。

コンテンツ数推移

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企業DATA

社名ピクスタ株式会社
設立年月日2005/8/25
代表者名古俣 大介
資本金1億4,147万8千円
株主経営陣 / 株式会社ガイアックス / PE&HR株式会社 / 株式会社グロービスキャピタルパートナーズ
設立背景2002年1月に有限会社万来を設立し、年商1億円まで拡大させるが、ECビジネスの利益率の低さを感じていた。インターネットを活かした収穫逓増モデルの構想を練った末、デジタル一眼レフカメラの普及、ネットによる個の活躍の場の広がり等の背景もあり、写真コンテンツのマーケットプレイスの構築を実現すべく、2005年8月、株式会社オンボードを設立。2006年5月、PIXTAをオープンさせた。
事業内容(特長・強み)国内最大のマイクロストックフォトサイト(低価格・投稿型ストックフォトサイト)「PIXTA」の運営。「PIXTA」は、プロ・アマ問わず写真・イラスト・映像素材販売が可能なマーケットプレイスサイトとして2006年5月にリリースされ、現在では200万点以上の写真・イラスト・映像素材、95,000人以上のクリエイター(うち約9割がアマチュア・ハイアマチュア)、60,000アカウント以上の顧客登録数を誇る。 既存の1点数万円のストックフォトとは異なり、高画質な写真素材を1点525円から、映像素材も1点2100円から購入することができ、購入されたコンテンツは、WEBサイト、携帯コンテンツ、ポスター、TVまであらゆるメディアで利用されている。 今後は、商用利用可能なビジュアル素材を仲介するマーケットプレイスサイトとして、海外進出も計画し、積極的な事業展開を進めている。

起業家プロフィール

古俣 大介
古俣 大介(1976年生まれ)
1976年9月生まれ。多摩大学在学中に、コーヒー豆のEC販売、女性向け古着販売を開始。その後大学4年次に株式会社ガイアックスにインターン入社。正社員入社後、営業マネージャーとして2つの新規事業部を立ち上げた後、2000年9月に子会社の立ち上げに参画、取締役に就任。2002年1月に有限会社万来設立。飲食店舗向け販促デザイン事業を開始。2003年3月に撤退し、美容健康グッズのEC事業を開始。2年後に年商1億円となる。2005年8月、株式会社オンボード設立。デジタルフォト関連の事業を開始。2009年4月、ピクスタ株式会社へ社名変更。

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