進化し続ける動画配信プラットフォームサービスで着実に成長。新規事業にも積極姿勢のベンチャーです。

ビムーブ株式会社

ミドル
  • 女性が活躍
  • 若手積極登用
  • 急成長
  • 新規事業
  • 企業情報
  • 求人情報

永遠に進化し続ける動画配信プラットフォームづくりを目指して、企業向けにSaaS型動画配信サービスを提供し、着実な収益モデルを構築した業績好調のベンチャー企業です。ビムーブの動画配信サービスを利用している企業にとらわれることなく動画を活用している全ての企業を対象に、動画の導入を検討している企業にとって有益なメディアサイト「動画人」を運営する等、企業における動画活用の啓蒙にも取り組んでいます。いたずらに規模を追求するのではなく、社会にイノベーションをもたらすような価値あるサービスの開発に注力しています。

営業利益推移

営業利益推移

企業DATA

社名ビムーブ株式会社
設立年月日2007/7
代表者名CEO成尾潤、CTO竹内信明
資本金6,775万円
株主役員、株式会社インテック・アイティ・キャピタル、三生キャピタル株式会社
主要取引先エステー株式会社、大鵬薬品工業株式会社、株式会社フェロートラベル、アコム株式会社、株式会社LIXIL、株式会社角川グループパブリッシング、株式会社ノジマ、株式会社サンベルクス 他 累計300社以上の取引実績があります。
設立背景動画配信をはじめとした新しいインターネット技術を、わかりやすいサービスとして顧客に提供する「サービスプロバイダ」を目指し、設立されました。ビムーブが永続的に目指しているのは、新しい技術を使って高機能なソフトウェアを開発することではなく、新しい技術を使って使いやすいサービスを企画・開発・運用することです。
事業内容(特長・強み)SaaS型動画配信サービスの「ビムーブVIDEO」「ビムーブSTREAM」を展開。PC、フィーチャーフォン、iPhone、iPadで特別なソフトをインストールすることなく動画を配信することができ、月額5万円〜の高機能低価格を実現。高いコストパフォーマンスにより、導入企業が増加しています。Amazon.comが約800億円かけて買収したことで知られる靴のオンラインEC「ザッポス」ではサイト上に商品説明動画を活用し、高いコンバージョンを引き出しています。国内においても、ECサイトでの商品説明をはじめ、TVCMやネットCMの配信、社内研修での利用など、今後益々、様々なシーンにおいて動画の活用が広がることが予測されます。ビムーブでは、これまで培ったノウハウを活かし、新規事業の開発にも積極的に取り組んでいきます。

起業家プロフィール

CEO成尾潤、CTO竹内信明
CEO成尾潤、CTO竹内信明
成尾潤氏(1969年生れ)  株式会社クロス・マーケティング退社後、2008年4月入社(取締役就任)、 2012年6月代表取締役就任。   竹内信明氏(1972年生れ)  株式会社NTTデータ退社後、2008年7月入社(取締役就任)、 2012年6月代表取締役就任。

ビムーブ株式会社が募集中の求人
recruit
営業・事業開発マネージャー / 原宿駅(徒歩4分)
転職支援に登録
recruit
LAMP系 システムエンジニア(マネジャー候補) / 原宿駅(徒歩4分)
転職支援に登録